目は口のように物を語る!? 目で見る人相学

占いに、人相学というものがあるのですが、実は顔のパーツごとに占うことが可能なのですが、目もその例に漏れません。そこで、今回は人相占い、特に目の部分だけ取り上げて、芸能人の方々をピックアップしました。

ただ、ここでお断りを入れておきますと、この記事は、あくまで占いの域を出ない診断ですので、当たってないよ!とか仰らずに、温かい目で御覧ください。

ぱっちりとした大きな目

ローラ

周囲がよく見えるせいか、細かい所に気遣いができるの上、協調性があるタイプです。大らかで表現力が豊か、大胆な傾向にありますが、反面他人からの評価を気にしすぎる所、つまり不安定な一面を持っています。写真はタレントのローラさんです。

出典: http://laughy.jp/1426565648057150659

小さい目

阿部サダヲ

とても意思が強く、目的を達成する能力が高いタイプです。人の心の動きに非常に敏感で、洞察に優れています。しかし、やや頑固なところがあり、他人の意見に振り回されることがなく、自分中心に考えるところがあります。写真は阿部サダヲさん。

出典: http://matome.naver.jp/odai/2133717334986770401

切れ長の目

黒木メイサさん

表現が個性的で、美しさを求めるところがありま、気分にムラがあるタイプです。気分の高低が非常に激しいのが特徴と言えます。テンションが高いと賑やかになりますが、低くなると急に閉鎖的になる二面性を持ち合わせ、不安定になりがちです。写真は黒木メイサさんです。

出典: http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1097210215

たれ目

福山雅治

基本的にとても優しく譲りあう精神があり、困ってることを見捨てることが出来ず、無意識に助けを求めてるいる人に手の差し伸ばすタイプです。その為か、言いたいことを言えず、ストレスをためやすい傾向にあります。写真は、福山雅治さん。

出典: http://hukuyamaa.web.fc2.com/

細い目

小西真奈美

純粋な心の持ち主で、観察力が高いのタイプです。また、大切な人のためなら常識離れした事を平気でやり遂げる大胆さと結城を兼ね備えています。しかし、頼れる人に出逢うと依存しがちになります。大恋愛をしやすい傾向があります。写真は小西真奈美さんです。

出典: http://matome.naver.jp/odai/2128883190043445701/2128883711843539003

三白眼、瞳が小さい

.松田翔太

自己防衛本能が強すぎるため、人を簡単に使用せず、疑り深いので、滅多なことで自分から心を開かないタイプです。危機的状況になると攻撃的、かつ自滅的に陥りやすいところがあります。基本的に気が小さいですが、行動力は抜群と言う一面を持ちあわせています。写真は松田翔太さんです。

出典: http://girlschannel.net/topics/55388/

瞳が大きい

.天海祐希jpg

白眼に対し、黒目の大きい人は純粋かつロマンチストで、思いやりがあるタイプ。他人を簡単に信用しがちで、期待を裏切られると精神的ダメージを追うことが多いのが特徴です。なぜか、性善説を唱えることが多くいます。写真は天海祐希さんです。

出典: http://www.cinemacafe.net/article/img/2013/07/31/18323/77370.html

二重

浜田

自ら進んでコミュニケーションを取るタイプで、あっさりと自分をさらけ出すタイプです。しかし、このタイプは自分の話したいことしか話さず、人の話はあまり聞かないので相当なマイペースなタイプとも言えます。写真は浜田 雅功さんです。

出典: http://alpacask.com/article/244/

一重

ウッチャンナンチャン

とても用心深く、聞き役に回って相手の相手の本質を看破する用心深いタイプです。簡単に心を開かない反面、一度信頼した相手には依存する傾向にあります。それだけ、自分の世界を明快に確立しているといえるでしょう。写真はお笑いコンビ、ウッチャンナンチャンです。

出典: http://zock1119.blog.so-net.ne.jp/2014-05-03-1

離れ目、寄り目

人相学では、目と目の距離で見えている世界が違って見えると定義されています。

離れている人ほど、視野を広く持ち、洞察力に優れますが、入ってくる情報量が多すぎて処理ができないことがあります。一方、距離が近ければ近いほど見えている範囲が狭まると言われています。非常に集中力が高く、処理能力も優れていますが、目先のことに気を取られがちになる傾向があります。

最後に――

最初にも書きましたが、あくまで占いの域から出ていないので、当たっていないところがあるかもしれません。でも、話題が切れた時、ちょっとしたトリビアとして使えるかも知れませんので、ちょっとしたネタとして、活用していただければ幸いです。

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